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ユーザーの権限は直接取得ができない

2017年6月14日 水曜日

投稿者ユーザーを登録するときに同時にカテゴリーや固定ページを立てるような仕組みを作っていたのですが
どうしても上手くいかない。

拙い英語力を頼りにネットで探しまくってるとユーザーの権限は直接取得ができないとのこと。
いったん取得してから、次のように書くとよいらしい。

ユーザーの権限が直接取得ができない、なんて何見たらすぐわかるやろ…
試みた者の経験しかないのやろか…

投稿者ユーザー登録時に自動でユーザー専用の固定ページをつくる

2017年5月8日 月曜日

(条件)
固定ページのスラッグはinfo-(ユーザー名)で、user-info_template.phpというページテンプレートを使う。
ページタイトルは「名」。
functions.php

ユーザーにこのページだけを編集させる制限などはUser Roll Editorなどで設定、紐付けしてください。

過日の投稿(「投稿者ユーザー登録時にユーザー名をスラッグでカテゴリーをつくる」)のコードとまとめて使うと便利です。

複数のカテゴリーに属している記事の特定の親の子カテゴリー名を表示する

2017年4月17日 月曜日

複数のカテゴリーに属している記事の特定の親の子カテゴリー名を表示する
※ ただし1つの親に対して1つの子であること

投稿者ユーザー登録時にユーザー名をスラッグでカテゴリーをつくる

2017年4月7日 金曜日

(条件)
ユーザー名をカテゴリースラッグにする。
カテゴリー名は、ユーザー登録時の「名」。
functions.php

ユーザー登録と同時にユーザー名のカテゴリーが生成されますが、ログインユーザーがそのカテゴリーでしか投稿できないというような仕組みはAuthor Category等のプラグインで関連付けしてください。

WordPressの更新を反映させたい静的htmlのほうが別階層にあるとき、どうするの?

2016年8月10日 水曜日

実際、クライアントさまの要望は個々にさまざま十人十色なので、WordPressが全盛だからといって、とくにトップページやカテゴリーのインデックス、固定ページは内容、デザイン、構成が複雑になるので、テンプレートとしてこさえるより、静的htmlでガッシリつくるほうがFTPも使える制作者サイドにすれば作りやすいし、メンテもしやすい。

でも、新着記事やらアイキャッチやら、WordPressの固有の機能をそれらに求められることは免れない。

<?php require(‘./wp-blog-header.php’); ?> やら

<?php require(‘./wp-blog-header.php’); ?> を静的htmlの最初の行に書いて、

.htaccessで、html上でphpが使える環境に整えればよいという情報が多いが、これはドメイン直下などのトップページでしか使えない。

おしえていただいたところによると、推奨されるのは以下の形式で

カテゴリーインデックスなど、静的htmlがWordPressと異なる階層にある場合は

など、階層数により

dirname(dirname(dirname( __FILE__ ))) と、dirnameを重ねて調整すればよいらしい。

(参考) wordpress関数を外から使うにはwp_load.phpを読み込む | hellooooworld.com

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